LEADERSHIP TEAM
1人で始めた変化を、経営チームの標準へ。
Executive Coaching を終えたトップが、次に巻き込むべきは最も近い意思決定層です。 役員・事業責任者・推進責任者など最大10名を対象に、AI活用の共通言語と推進テーマを揃える少人数プログラムです。
経営チーム向けAI推進プログラム
Leadership Team AI Drive Program
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こんな状態になっていませんか?
WHY THIS LAYER
なぜ、この中間レイヤーが必要なのか
個人の変化を、意思決定の標準へ変える
トップ個人がAIを使えるだけでは、組織変革は加速しません。周囲の経営層が同じ解像度で議論できる状態をつくります。
少人数だから、実案件まで深く扱える
最大10名までの少人数に絞ることで、部門横断テーマや個別の推進課題を具体的に扱えます。
全社員展開の前に、推進ラインを整える
社員向け研修の前段として、誰が何を決め、どこまで推進するかを経営チーム側で定義します。
PROGRAM
このプログラムで扱うこと
共通言語をつくる
AIで何が変わるのか、何がまだ変わらないのかを経営チーム内で揃え、判断軸を共有します。
横断テーマを定める
営業、管理、企画、開発など部門横断で優先すべきテーマを選び、着手順序を決めます。
役割分担を決める
トップ、各責任者、現場推進者の役割を明確にし、トップダウンとボトムアップを接続します。
次の展開を設計する
社員向け研修や部門別の実装に移る前提条件を整理し、次の一手を具体化します。
SPEC
プログラム概要
| 位置付け | Executive Coaching と全社員向けAI教育プログラムの中間プラン |
|---|---|
| 前提条件 | トップ層の Executive Coaching が先行して完了していること |
| 対象 | 役員・CxO・事業責任者・推進責任者など |
| 上限人数 | 最大10名程度 |
| 扱うテーマ | 部門横断の推進テーマ、共通言語づくり、意思決定ラインの整備 |
| 講師 | 吉田丈治 / 川崎佑治 |
| 料金 | お問い合わせください |
FIT
このプログラムが機能する条件
- トップ本人がすでにAI活用を始めており、次の展開先を探している
- 役員・事業責任者の間で、AIに対する理解度の差を埋めたい
- 現場展開の前に、経営レイヤーの足並みを揃えたい
- 少人数で具体的な経営テーマを扱いたい
INSTRUCTORS
担当講師
吉田 丈治 George Yoshida
トップの個人実践を、組織変革のテーマへ接続
Executive Coaching の文脈を引き継ぎ、経営チームの意思決定レイヤーへ展開します。
川崎 佑治 Yuji Kawasaki
推進設計 / 人材育成 / BPR 実務を担当
経営チームで決めた方針を、実際の推進体制と現場展開へつなぐ設計を支援します。
THREE LAYERS
個人、経営チーム、全社員。三層で組織を変える
最初にトップが変わる。次に経営チームの意思決定を揃える。最後に全社員へ展開する。 この順番で進めることで、単発の学習で終わらない組織変革が可能になります。
Executive Coaching
トップ本人がAIを使いこなす
Leadership Team
意思決定層の足並みを揃える
AI教育プログラム
現場への展開と定着を進める
経営チームでの展開を、次の一手に
トップ個人の実践を、組織の推進ラインへ広げたい場合はこのプランが最短です。 貴社の体制に合わせてご提案します。
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株式会社リバネスナレッジ / https://k.lne.st
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