00 OPEN CONSULTATION — 経営とAIの公開相談室

あなたの会社は、AIの どこで止まっていますか。

匿名で書けます。AIが論点をすぐに整理し、コーチが選んで深掘り回答します。 回答はメールで受け取り、公開するかどうかはあとから選べます。

会社名・個人名・顧客名など、特定につながる情報は入力しないでください。

ANONYMOUS INPUT AI FIRST TAKE COACH'S NOTE
トップが、AIを使う。だから、組織が変わる。
OPEN NOWQ経営とAIの相談
ツールは入れたが、使う人が増えない 経営会議でAIの話が出ない セキュリティ確認で止まっている 推進役が一人で疲弊している
01 QUESTION
02 FIRST TAKE
03 COACH'S NOTE

QUESTION → ACTION

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LIVE QUESTIONS FROM THE FIELD

相談が、次の相談をひらく。

公開に同意され、管理者が匿名性を確認した相談だけを掲載します。 同じ悩みがあれば、書かなくても「うちも困っている」で参加できます。

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公開相談を読み込んでいます。

01 WHY NOW

AI変革を、
誰かに任せない。

AIは単なる業務ツールではなく、経営判断、事業づくり、組織の動き方そのものを変えます。 だからこそ、変革の起点をIT部門や一部の担当者だけに委ねることはできません。

トップが自らAIを使い、可能性と限界を体感する。自分の言葉で方針を示し、 現場の実践を後押しする。その順番が、組織の意思決定と仕事の変化を速めます。

この考え方は、業種や所在地を問いません。なかでも就労人口の減少が速い地域では、 限られた人とAIで価値を生み続ける組織への転換に、より大きく効きます。

01トップが使う経営課題をAIと考える
02意思決定が変わる可能性を自分の言葉で示す
03組織が動く現場がAI協働を実践する

02 THE CASCADE

変革は、トップの実践から広がる。

AIツールを導入して終わらせず、組織が自ら変わり続ける力をつくる3段階です。

  1. 01

    LEADER / 意思決定を変える

    トップが、自分でAIを使う。

    誰かに任せるのではなく、経営者自身がAIを使い、問い、判断し、構想する。 自分の言葉でAI時代の組織像を語れる状態をつくります。

    エグゼクティブ・コーチング
  2. 02

    ORGANIZATION / 仕事を変える

    一人ひとりが、AIと働く方法を設計する。

    学んで終わる研修ではなく、実際の業務を分解し、人とAIの役割を組み直す。 現場から具体的なユースケースと実践者を生み出します。

    AI協働による業務変革実践プログラム
  3. 03

    CAPABILITY / 変化を続ける

    実践知が、組織の力になる。

    現場で生まれたユースケースと学びを共有し、次の業務変革へつなげる。 AI協働を一部の個人技にせず、組織が更新し続ける能力として定着させます。

    組織に残るAI協働の実践知

03 TWO ENGINES

トップの実践と、現場の実装。
両輪で組織を動かす。

方針だけでも、研修だけでも、組織は変わりません。経営の意思と現場の実践を接続します。

01

FOR EXECUTIVES

生成AIエグゼクティブ・コーチング

経営者が自らAIを使い、意思決定と事業推進に組み込むための1対1の伴走。 技術の説明ではなく、実際の経営課題を題材に、使いながら判断軸を育てます。

この支援について相談する
形式
1対1・オンライン
セッション
月1回・2時間
伴走
Slackでの非同期支援
対象
代表取締役 / CxO / 事業責任者
02

FOR ORGANIZATIONS

AI協働による業務変革実践プログラム

AIツールの使い方を教えるだけではない、全6回の実践型リスキリング。 社員一人ひとりが「自分の業務をどう変えるか」を設計し、実行できる人材へ成長します。

プログラムの詳細を見る
構成
全6回の実践プログラム
主題
人とAIの協働設計
成果
実務ユースケースの創出
対象
全社員 / 部門横断チーム

トップが変革の意思を持ち、現場が実装する力を持つ。
そこで初めて、AIは個人の道具ではなく「組織の能力」になります。

04 WHERE IT MATTERS MOST

この変革は、
地域には、特に効く。

トップから始める組織変革は、企業の所在地や業種を問いません。 なかでも人口流出と就労人口の減少が進む地域では、AIを前提に仕事を再構築する必要性が切迫しています。 まず一社が変わり、その実践知をひらくことで、地域にAI活用の旗振り役を生み出せます。

CHANGING COMPANY 変わる組織 AI協働の実践知
地域企業
取引先
次世代人材
地域の現場
01人手不足に向き合う

AIを一部の専門家の道具にせず、日々の業務を支える働き手として組み込みます。

02地域に旗振り役をつくる

外部任せではなく、地域の企業自身がAI活用の判断と実践をリードできる状態を目指します。

03実践知を地域へ循環させる

一社で生まれた方法を、関係企業や次世代人材が学べる地域の資産へ育てます。

05 FROM FIRST STEP

組織変革は、経営者の最初の一歩から始まる。

  1. 01
    トップが使う

    経営課題を題材に、AIを意思決定へ組み込む。

  2. 02
    変える仕事を選ぶ

    効果の大きい業務と、現場の推進者を見つける。

  3. 03
    現場で設計・実践する

    社員自身がAIとの役割分担をつくり、試し、改善する。

  4. 04
    変化を組織の標準にする

    実践知を共有し、次の業務変革へつなげる。

吉田丈治(George Yoshida)
EXECUTIVE COACHGeorge Yoshida

06 TRANSFORMATION PARTNER

トップの実践を、
組織の変化につなぐ。

吉田丈治 George Yoshida

株式会社リバネス 取締役CIO / 株式会社リバネスナレッジ 代表取締役社長

2023年2月27日の生成AI活用アプリ初リリース以降、実務での継続利用と事業応用を実践。 進化し続ける技術を追うだけでなく、経営判断と日々の仕事へ接続するところまで支援します。

  • Dreamforce 2019 Einstein Keynote 登壇
  • Salesforce MVP(2025〜)
  • Salesforce Golden Hoodie(2025)

07 START FROM THE TOP

組織を変える最初の一歩を、
トップから。

30分の初回相談で、経営者自身のAI活用から始めるか、現場の業務変革から始めるかを整理します。
AIを組織の力に変える進め方を、一緒に設計します。