EXECUTIVE COACHING

「誰かに任せていては遅すぎる」時代。
経営者が自らAIを使いこなす。

経営層が自分自身で生成AIを使える状態を目指す エグゼクティブ向けコーチングプログラム

CHALLENGE

こんなお悩み、ありませんか?

「AIの重要性は分かるが、何から始めればいいか分からない」
「部下に任せているが、経営レベルでの活用イメージが湧かない」
「ChatGPTは試したが、業務で使いこなせていない」
「組織全体にAI活用を広げたいが、自分が使えないのでリードできない」
「戦略立案、市場分析、経営判断にもっと時間を使いたい」
「ITに疎いので、実は自分でできるかが不安だ」

WHY NOW

なぜ今、経営者自身がAIを使う必要があるのか

進化のスピードは加速し続けている

生成AIの進化は2024年から2026年にかけて急加速。ChatからAIエージェントへの移行が進み、 変化を見逃した組織は意思決定の初速を失います。

AI活用は「与信」になる

何ができて何ができないか、どこまで任せるべきかは、実際に使い続ける中でしか身につきません。 トップ自身の実践が組織の信頼をつくります。

💡

システム開発コストの激減チャンス

AIによって開発の前提が変わり、実現コストが大きく低下。これまで見送っていた施策が、 今なら経営テーマとして再起動できます。

PROGRAM

プログラム内容

あなた専属のパーソナルトレーナーが、生成AIの最前線を伴走します。

01

月に一度だけ、2時間のオンラインセッション

  • 最新動向の共有とディスカッション
  • 実務での活用課題の相談
  • 希望に応じたハンズオン
02

Slackによる非同期サポート

日常的な疑問や相談に、Slackを通じて柔軟に対応。小さな詰まりを残しません。

03

週間ニュースレター

Slack Canvasで重要トピックを厳選配信。忙しい経営者でも要点を短時間で把握できます。

プログラムについて相談する

BENEFIT

あなたが手に入れるもの

  • AIエージェントを使った自動化の設計と実践
  • 自らのワークフローにAIを組み込み活用する力
  • 最新技術動向のキャッチアップと実務への応用力
  • 「誰かに任せる」から「自分で判断・実行する」へのマインドシフト
  • 自分の言葉でAIビジョンを語れる状態

OUTCOME

3ヶ月後、あなたの組織はこう変わる

  • 経営層自身が生成AIを日常的に活用できる状態
  • 組織全体のAI活用推進における強力なリーダーシップ
  • 最新技術動向のキャッチアップと実務への応用力
  • 「誰かに任せる」から「自分で判断・実行する」への転換
  • 自分の言葉でビジョンを語ることができる状態の実現

FUTURE

AIが当たり前になる世界で、何が起きるか

  • AIは使っているかどうか誤魔化しが効かない領域になる
  • ヘビーユースしている人のスキルが突出して伸びていく
  • トップが理解していない組織から人材は離れていく
  • トップ自らが「やっている」姿を示すことが競争力になる

DIFFERENCE

なぜ、このプログラムなのか

圧倒的なスピード感への対応

進化が速すぎる領域だからこそ、実務で走り続けている伴走者が必要です。 「追う」ではなく「使いながら先回りする」体制をつくります。

実務での活用経験と発信実績

  • 2023.02.27 生成AI活用アプリを初リリース
  • 2024.06 Vibe Codingを開始し継続的に開発
  • 現在 Salesforce開発・コミュニティ発信を継続

発信だけでは足りない

エグゼクティブが実際にバッターボックスに立ち続ける環境を提供。 組織変革を「学習」で終わらせず、行動に接続します。

TARGET

このプログラムが最適な方

企業規模: 従業員50〜500名 役職: 代表取締役 / CxO / 事業部長

こんな方に最適です

  • 生成AIの可能性を理解し、自ら活用したい方
  • 組織全体のAI活用を推進したい方
  • 技術動向についていきたいが、時間やリソースに限界を感じている方

以下の方には適していません

  • AI/DXを外部コンサルに丸投げしたい方
  • 月2時間の学習時間も確保できない方
  • すでに日常的にAI活用で成果を出し続けている方

FLOW

開始後の流れ

  1. STEP 1

    初回ヒアリング

    セッションの方向性、現状課題、まず実現したいことを整理し、最初の実践テーマを定義します。

  2. STEP 2

    初回セットアップ

    専用Slackチャンネルに招待し、日々の質問・実験・相談の導線を作ります。

  3. STEP 3

    2回目以降の実践

    ChatGPT / Claude / Geminiいずれかのアカウントを活用して継続伴走します。

COACH

あなたのパーソナルトレーナー

吉田丈治(George Yoshida)

株式会社リバネス 取締役CIO / 株式会社リバネスナレッジ 代表取締役社長

Dreamforce 2019 Einstein Keynote登壇 Salesforce MVP(2025〜) Salesforce Golden Hoodie(2025)

2023年2月27日の生成AI活用アプリ初リリース以降、実務での継続利用と事業応用を実践。 進化し続ける現場知を、そのまま経営判断に接続します。

対応ツール・対応領域(抜粋)

  • OpenAI Codex App
  • ChatGPT Enterprise
  • Claude Team / Claude Code
  • Gemini / Gemini CLI
  • Slackbot / Slack AI
  • API連携(OpenAI / Anthropic / Gemini)
  • Cursor / VS Code
  • Apple Intelligence(iOS / macOS)
  • Agentforce / Copado AI
  • Local LLM(Hugging Face)
  • Perplexity
  • Genspark / Manus
  • Nanobanana(Gemini)
  • Google Antigravity
  • Typeless / Speekly / Voice系ツール
まずは話を聞いてみる

CONTRACT

契約について

  • 継続型サブスクリプション(いつでも開始可能)
  • 解約には1ヶ月前の告知が必要です
  • 詳しい料金・プランはお問い合わせ時にご案内します

提供元:株式会社リバネスナレッジ
https://k.lne.st

料金・プランについて相談する

FOR ALL EMPLOYEES

経営者だけでなく、組織全体のAIスキルを底上げする

トップが変わる。そして次は、組織全体が変わる番です。

エグゼクティブコーチングに加えて、社員一人ひとりのAIスキルを底上げするオプションプログラムをご用意しています。 AIツールの操作方法を学ぶだけで終わらず、実業務の変革につなげる実践型プログラムです。

業務再設計がゴール

AIが進化しても陳腐化しない「業務再設計力」を身につけます。

全員が成果物を作る

受講者全員が自分の仕事に基づくユースケースを作成します。

最新事例を継続反映

最前線の講師陣が、現場で使える知見をアップデートし続けます。

社員向けAI教育プログラムの詳細を見る →

※部門・役職不問。全社員を対象とした研修プログラムです。

NOTE

注意事項

  • 説明が分かりにくい場合は遠慮なくお知らせください。レベルに合わせて対話します。
  • AIで出来ることは速度重視の部分最適から始まります。組織スケールには別設計が必要です。

CONTACT

まずは無料相談から

チラシをご覧いただきありがとうございます。プログラムの詳細や、 あなたの課題に合った活用方法について、まずはお気軽にご相談ください。